寿合宿日記!!

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2011年 07月 05日

古いほうのメンバーです

幸田です 去年のほうのメンバーです

ことしもはじまりましたね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
初日と昨日 あそびにいってきた寿

よく考えたら 夏の寿は初めてだ
うひょう

みんなも実感しているとおり 今年のメンバーはみな根が明るいです
基本 ちまちまものづくりする人は根が暗いですが そうね 今年はパフォーマーが多いね!やっぱりね!

寿町という街に対するある先入観も抵抗も表面的にはほとんどないように見える
わたしたちが去年合宿したときは なんだろう やっぱりここは 特別な場所だと
はじめはひしひしして 緊張もしていたと思う
仲間がいるっていうのはすごく心強くて 合宿ではそれをすごい感じてた
でも昨日 スタッフともかわさんと話していて この一年で 寿町も変わっているとわかった!
わたしたちも変わったけど 寿もどんどん変わってて そのスピードはほかの街の比じゃない
ドヤ街から 福祉の街へ変化してる 時代のニーズに合ってる 最先端だわ寿

この 街が人とともにぐんぐん変わってるってかんじるのは 東北の被災地でも思ったなー
きっと ふだん見えにくいものがさらされている さらされちゃった街だから どちらも その変化がよくみえるんだろうなー
とにかく東北と寿は 共通のものいっぱいかんじます! これは今年のキーワードなんじゃないのののののん?
わちゃわちゃしてなんもできてない大きい組織とかすっとばして
目の前に見えてる景色と人から どうにかしていこうっていう そういう ことなんじゃないののののののののん?!

個人的にははやく鹿島君に会いたいよ 坊主め
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by kotobukitogether | 2011-07-05 10:15 | 第2回夏(2011)
2010年 12月 06日

寿うずまき寿スープ

ああ〜 もうたそがれ時か
幸田です

イベント終わりました 呑みました食いました始発で帰りました寝ました今起きました

頭ん中がもりだくさんの寿スープ状態で
咀嚼は時間かかるでしょう
でもきっと 今しか書けない想いもあると思うふんので書きます
個人的なやつ

一日目のイベントはほんとうにぼんやりで それはそれで素敵でした
だれも気張らず 寿スープにどろりと溶けちゃう系でした
それが良かったのだ 
なぜなら次の日 皆がこう思った
今日は、もりあげる
表現しきる
人の表現に共鳴する

それが二日目の寿うずまきでした
わたしたちはたぶん 寿スープの底から浮かび上がった具でした
じゃがいもや魚の骨や魚肉ソーセージやキャベツでした
二日目のイベントには 表現しようという意思がありました ん

そうするとやはり みてくれるおじさんも多かったし つられて共鳴するひとも多かった
いっこいっこのパフォーマンスがぐっときた

私は私の表現をやろうと決めていたので 「寿に絵を放つプロジェクト」のことをけっこうなかなか考えていました
この日の出会いはすごかった
今もまだよくわからない なんといったらいいのか
でも、すごかった 
言葉にしてみよう できるだけ

一日目は、ふたりの寿住人に絵を放つことができた
一人目はイベント開始時間前にふらりと来たおじいさんで、言葉少なだったけれど
私がしどろもどろ、絵について話すのをにこにこしながら聴いてから
真ん中の絵、寿を飛び出して海へでた絵を欲しいと言ってくれた
おじいさんの家まで行って一緒に飾りたい、とへどもど言うといいよと言ってくれたので
家何処?すぐそこ で行ったらほんとうにすぐそこの段ボールハウスだった
茶色い段ボールハウスの横に、真っ青な海と空と雲の絵が置かれた
嬉しかった
名前を聞いて、名前を言って、ありがとう嬉しいと言った

二人目は一見寿住人に見えないふつうのおじさん 自らカメラを持ち、イベントを写真に撮っていた
話していくとドヤ住まいとのこと おじさんちいっていい?というとイエスオフコースてなかんじだったので 早速行った
すごく綺麗なドヤで日当たりもよく、3畳で狭いながらも落ち着く良い部屋
収納がないから、壁に沢山のビニール袋がかけてあり、袋だらけだった
さあて何処におく?なんつって見渡すと おじさんの趣味らしいコレクションのヌードピンナップが壁にたてかけてあったので、その前に置いたりした
美女の裸体より絵画っしょ!
笑いながら
おじさんとは、ドヤ事情、生活保護や仕事のはなしした ポジティブ、というかそういう生き方をきちんと肯定しているように見えた
その奥底まではわからなかったけれどもしかし

その後も、寿スープに釣られて立ち寄る何人かのおじさんと絵の話をした
やはりのんびり会話することが大事だなあ この日辛かった というか目的見失いそうになったのは
写真の話を持ち出すと断られるケース
わたしも話しながら なんだか勧誘のようだ と思ったりするときもあって
なにか小さな不協和音かんじるときもあった
「そうか、写真とかそういうのないとだめなんだ、そういうことか、だからみんなあんまりもらわないんだよ、そういうことか」と言われたとき ソウデスヨネー と思って宗教の勧誘のひとみたいやん ガックシ となりかけた
わたしはこのプロジェクトでなにを達成するつもりなのか 寿スープ呑みながらぼんやりしちゃった
でもしかし 大切なこともきっと含まれていると信じるしかないす すす

そういうわけで二日目のイベント
今日はずっと絵の近くにいておじさんと会話する そこからはじめる と決意
しかしパフォーマンス面白く 結局しばらくぼんやり過ごす
するとあるおじさんが(本人はお兄さんだ!と言い張った)絵、欲しい とアル中風に言ってきた
くたびれたかんじの人で、でも人が良さそうにくしゃっと笑う人だった
たくさん話をした そのおじ、お兄さんが選んだのは最後の絵 寿をでてぐるりとまわってまた横浜の港に帰り着いて人間が水中を飛び出す絵
いいやつ選んだねと言って。
結局最初はナンパだったと思う 女の話や自分が元海上自衛隊だったこと自衛隊のコミュニティサイトでゴルゴ13と名乗っていること作詞家を目指していることその詩のおもしろさ
バージンLOVE
30歳処女の彼女がいるらしいがふられたらしいこと
しどろもどろしつつも自分の人生を語ってくる そして今しどろもどろどうにかわたしと繋がろうとしていることがギューンとくる
わたしとお兄さんの間に絵があった。
実はこのお兄さん 寿に住んでいなかった 2年前くらいに身体を壊しかなんかし病院だかアパートだかとにかく違う場所に住んでいる よく寿に遊びにくるらしいかんじから
このお兄さんは本当は寿に帰ってきたいのではないかと思った
外でドヤでなくアパートに暮らしていると言ったけれどそこには何か 負の理由がありそうだった
そして ともだちが居る と言って連れてきたひと
それがIさんだった
白髪のおじさんで、片足が悪いらしく松葉杖だけれども、寿の他の住人とは何か内側がぜんぜん違うと思った
Iさんの目は印象的だった 優しい目で寂しい目で悲しい目で綺麗な目
Iさんは、お兄さんにスープ呑みにいこうと言われてなんだろう?と思いながら来たらしい
お兄さんが私とIさんを引き合わせて 絵をもらった などしゃべる
このひととはなにか素直に喋れる となんとなく思って、できるだけ丁寧に、絵について話した
おじさんははじめわたしに「あなたはこんなふうに今しゃべっていてへいきなの?だいじょうぶ?ここがどんなとこか知ってきたの?」と言った わたしがこうして喋るのに驚いていた
それがなにか悲しかった
だいじょうぶにきまってるじゃん! そんな悲しいこと言うなよと思ったけれどふつうにして
え?なんで?ふつうじゃんーと言いました
Iさんはわたしの言葉に耳を傾けてしばらく思案したり 質問したり そんでもってとびきり優しかった
コーヒーをごちそうになりたばこもごちそうになり 絵のことだけでなく 寿についてのことやなんかも素直に喋れた Iさんは悲しみを持っているひとだった でもそれが歪み無く 人間として芯を持っているというか うまく言えないけれど まあ 大人だった とびきり優しい大人だった
Iさんは わたしのやっていることに対して肯定のまなざし
話しながらどんどん深まっていく会話だった
底に流れる悲しみの感情だった
そこにさっきのお兄さんが入ってくると すごく明るい雰囲気になる
Iさんはお兄さんを どうしようもねえなあと言いながらすごく大切にしているようで
お兄さんもIさんを信頼していた
三人で話すと ともだち同士みたいだった
へらへらしていて可愛らしくもらい煙草ばかり女のことと電話ばかりしているお兄さんと
優しいIさんと私が さっき出会ったばかりとは思えないくらい

そしてIさんは お兄さんが貰った絵のとなり、旅の途中の風景、山と滝と岩と紅葉の絵を貰ってくれた ふたりの絵は隣同士で ぴたっとくっつくことができる
笑ってた

そしてIさんのドヤにいこう!となって、恥ずかしいよ、と言っていたけれどお兄さんがいこいこって軽快に言って 三宅さんも連れて四人でドヤへ
綺麗なドヤ 整頓されて無駄の無い日用品 綺麗なベッド 明るい八階の光
狭くて四人はいるときゅうきゅう 部屋で談笑して摩訶不思議
ともだちの部屋に遊びにきたみたい Iさん 嬉しそうに恥ずかしそうに こんな瞬間はこれからもう二度とないだろうな 変だな不思議だな さっきまで知らない人同士だったのにな 出会いは不思議だな と言った 
絵にタイトルをつけよう!と言って Iさんは「水面にて」とつけ、おにいさんは「横浜に帰る」とつけてくれた嬉しかった
みんなで写真撮って それをすぐ現像して渡した 写真の裏に
また寿で会おう!って書いて渡したらふたりともしーんとしてじーんとして

イベントが終わってIさん帰るねって言って またなっていって またきっと寿で会えるなって言ってもいっかい 出会いって不思議だなっていって わたしも 絵を描いていて良かったこのプロジェクトやって良かったって言ってさようならした
そのあと近藤さんが絵を貰ってくれた 夕立の山と雲の絵 寿日労には沢山の絵や詩や写真がこまごま飾られていて、そこに私の絵も仲間入りした 寿に来たらいつでもまた会える私の絵 いとをかし

そのあとみんなで達成感とほんとうに心地よい充足とお酒と美味しいもので笑顔弾けて
たくさんたくさん話して 
深夜の伊勢佐木町歩いて黄金町まで行って 視聴室行って話して帰りに大王ラーメン食べてもう明け方で寿に戻ってきたら街全体が家みたいで 人の寝息すうすう聴こえてくるようで
Iさんもお兄さんもおじいさんもおじさんも どうか良い眠りをって願って
魚君や竹之下君や鹿島君とさようならして 事務所に帰ってうすぐらくしんとした中 去りがたい気持ちとでもなにかもう 次のことはじまっているかんじと眠気の中
さみしそうで可愛らしい笑平くんとさようならして
しいんとした黄金の沈黙みたいな中 竹村くんと橋本さんとなごりおしくさようならして始発で帰った
眠さでもうろうとしつつも一番底に沈んでいるこの感情はなんだろうか
悲しさだろうか 
Iさんの目が忘れられないっす 絵を放つプロジェクトはなんだったんだろうか
どうなりたかったんだろうか 走り出したいきもちフルマックス!
よくわからずでもすっごく嬉しくて悲しくてクスン とかしながらすぐ爆睡

今日夕方 起きて やっぱり寿スープのこと想った
かき混ぜてうずまくと底から表れるいろいろな感情
出汁のもとはカオスでもはや意味解んない
うわずみをすくって 美味しく生きていく
意味解んない出汁には悲しみがある
けれどスープは複雑で美味しいしたまには具も表れるしあったかいし
今日は渦がおさまってうわずみは底と分離して透明の澄んだ汁に
でもまたかき混ぜるもん
とかぼんやり考えていたらピンと来た
絵を放つプロジェクトってなんだったのか
私とおじさんの間になにが起こったのか
それはねー 芸術の力です 絵とわたしとおじさんのあいだに芸術の力がありました
その力をわたしはおじさんと分かち合いました
わたしは芸術の力をもっと信じられるようになりました
個人的な出会いや邂逅は 芸術っつー大きいものを体現しました
信じている芸術で 何かができたと思いました
それが嬉しいから
これからまだまだ 絵を描いていこうと思います

長文失礼!ありがとうございました
寿合宿はこれからもずうっと続くよ

幸田千依

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by kotobukitogether | 2010-12-06 18:02 | 第1回秋(2010)
2010年 12月 04日

眠気

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幸田千依ですむにゃ

イベントでした
爽快なイベントでした
牧歌的でした
知っているひと
知らないおじさん
混じりあって寿スープそのものでした
何が良かったとか
何はだめだったとかなくて、混沌としたまま
まるっと、きました

明日は、もっと寿に絵を放つ
やっぱり絵をもらってもらうのは至極


夜、食いまくって呑みまくって銭湯行って
あーん もう目がくっついちゃう

てね

来てくれた方 ほんとうにありがとう、明日もみんなで、なんもしないようでしているようにしよ。
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by kotobukitogether | 2010-12-04 23:12 | 第1回秋(2010)
2010年 12月 04日

イベントだぜむにゃ

昨日は 柏アイランドにみなで押し寄せ 笑平くんのパフォーマンス鑑賞のちチラシ配布
笑平くんが二階の高さから飛び降りコメディアンのごとし
パフォーマンス中に死んだらそれはそれ、か
と一瞬よぎる

頑丈な体で良かった良かった

柏からブーン
ミーティング
最後の愛情投入の寿スープ 食し
さあがんばりまーす


スープ呑みに、昼から酒のみに、話しに、遊びに、寿にきてくださいお願いします


幸田千依
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by kotobukitogether | 2010-12-04 08:57 | 第1回秋(2010)
2010年 12月 03日

嬉しい寿

きのうの寿は嬉しかった

春合宿のときのように ぶらりと公園で過ごして 垂れ幕作ったりわいわい
そうするともう わらわらとおっさんが寄ってきて たくさんしゃべる
受給日の寿は朝から活気があってやっぱりいい
おっさんの表情も心無しか明るく 羽振りよく ごきげんよう

春合宿でよく公園で遊んだ悪ガキまだ健在で チビのくせにポケットに手つっこんで
少し背中反りながら立っている姿が良かった
ガキんちょと一緒にラジオ体操とずんどこ節踊って 空が青かった
積極的なお手伝いしてくれる鹿島君
わたしはこういう大学生がいつも不思議でたまらない
すごいと思う

午後挨拶回り 廃品物色
寿の粗大ごみ置き場魅力的
それに今日はどろぼう市がでていたのも魅力的
重心が後ろにありすぎて転倒したおじさん 大丈夫だったかな

なんだかだ 夜まで作業
みずちゃんと待ち合わしてその後 黄金町の視聴室行ったのだが
寿町と黄金町は 雰囲気が全く違うと思った
いろいろ驚いた

さあさあよいよいよいよい 今日はみんなで柏に笑平くんのパフォーマンス観に行って宣伝して
首都高ブーンで寿カムバックのノンストップだぜ!
雨もあがってもうどうにも止められないこの想い 
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by kotobukitogether | 2010-12-03 13:42 | 第1回秋(2010)
2010年 12月 01日

深酒

寿を離れている昨日今日

イベント準備段取りは着々進むし みんなそれぞれできること積極的
ワッショイな気分

でもやっぱり わたしはわたしのやることをきちんとやり通さなくてはいけないです
イベントの成功というものがあるとしたら
それは 一人一人の作品、制作の成果、思いの凝縮と集中が、濃くなることです

いっこいっこは 自分ひとりの作業です

ギュッ
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by kotobukitogether | 2010-12-01 12:47 | 第1回秋(2010)
2010年 11月 30日

笑平くんのナチュラルハイ

今日は午後、笑平くんの車で寿まで行った
今回超多忙の笑平君は 寝ていない人が陥りがちなハイテンションだった

寿スープ食べて ピロちゃん来て ミーティングして チラシもできあがりかけている!

帰り道、笑平くんのナチュラルハイがMAXのところで私の自宅付近到着で、ここから秋葉原まで
大丈夫か、心配です

キヨシロウで縦ノリアゲアゲ
このあとさらにあがるにはどうしたらいいのかしらね

事故らないで!
おやすみ!
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by kotobukitogether | 2010-11-30 00:52 | 第1回秋(2010)
2010年 11月 29日

今日の寿スープ

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今日の寿スープは、わかめ、えのきとなめこのあいのこ、さつまあげ、ごぼう投入

もうとりあえずめちゃくちゃ美味い

ピロちゃんが大阪から遊びに来てくれた
お土産のめれんげのお菓子が超美味い
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by kotobukitogether | 2010-11-29 20:16 | 第1回秋(2010)
2010年 11月 29日

人のいないプールはさみしい

幸田千依です

昨日はひさびさに地元でプールの監視員のバイトに行きました
このバイト、身体も動かせるわ温水で常夏だわ泳げるわ監視は楽しいわで
すごくこころとからだがスっとするバイトなのですが
ハイテンションで行ったら
プールの機械の故障で終日公開中止となり
私は一日 受付でお客さんの対応をすることになりました
ぜんぜん人は来ないわ することないわで なんか逆に溜まった
でも、時給は発生しているということで、鼻ほじったりして給料稼いできました
そうして だーれもいないしいんとしたプールを眺めていると
へんなかんじだった
普段、プールからはすんごいエネルギーが発生していて
人が、動いている!活動している!ポジティブなエネルギーの渦 それがプールなのです
渋谷のスクランブル交差点に立つと なんだかとてつもないエネルギーの渦に
圧倒されるけれど、もっと複雑に絡み合った欲とか思いに へとへとにもなる
プールは、そのエネルギーがもっと純化されてシンプルになっているので(みんな裸だしね)
クリアにいろいろ伝わってくる
それが好き
でも、だれもいないプールは 死後の世界みたいで さみしかったです

寿にうずまく複雑で絡み合ってこんがらがったエネルギーも
やっぱりエネルギーにちがいない
わたしたちが起こす渦も 絡み合ってごった煮になっていても
ほんとうに大切なことが 伝わるよう こころをクリアにして
プールを波立たせるぜ!

そんな一日
今日はまた寿
どりゃーーーーーーっ!
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by kotobukitogether | 2010-11-29 12:33 | 第1回秋(2010)
2010年 11月 27日

ひさびさトゥゲザー

きました!寿合宿、秋
幸田千依です

今回は、前回の合宿の成果、おのおの思うとこを放っていくわけだ
今朝は朝からミーティング、夜までずっとミーティング
脳みそがシナシナ

でもおもしろくするよ
楽しむし
酒のむし
ボートピアいくし

寿スープに愛を込めるし
超ガンバ大阪で、決まったこと多数

そんな今夜は、さくら水産で食べまくって
残ったものはすべて
愛情に変えて寿スープに注ぐのです
寿スープへの情熱、
いまんとこいちばん熱い
そんな夜
一度自宅に帰宅

あー イエス

た だ い ま !

幸田
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by kotobukitogether | 2010-11-27 23:09 | 第1回秋(2010)